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・ モチベーションが上がるため。 (2名) |
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受賞すれば参加者の経歴になるので。 |
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公募する以上なんらかの審査基準に基づいて評価されるべき。 |
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応募点数を増やすモチベーションとしては必要。 |
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一般公募にしていくならば賞は必要。 |
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モチベーションを上げる目的では必要。しかし、そればかりが目的では困ります。 |
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スタッフのやる気がわく。 |
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競争意欲が生まれる。 |
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励みが目標になるから。 (3名) |
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切磋琢磨していくべき物であるため。 |
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課題が「自由」であれば不要。 |
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制作意欲を満足させるべきもの。評価はあるべきもの。 |
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コンテストではないものの、制作者にやる気がでるため。 |
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コンペではないものの、クリエイターの目標になるため。 |
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モチベーションと真剣度が違う。 |
(2) |
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ボランティア作品に賞はふさわしくないと思う。 |
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選考の基準が良くわからなかった。 |
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JAGDA等とは違い、制作会社がクリエイティブ・ボランティアとして参加しようという趣旨と、若干違和感があるように思います。 |
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全く意識しなかったから。 |
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作品の優劣を求めるものではない。 |
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公募展ではないし、クリボラの趣旨に合わないと思う。 |
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見たひとびとがそれぞれに感じればよいことだと思います。ボランティアに順位をつけるのも、どうかと思います。 |
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ボランティアと言う意味からすれば賞は不要。但し、学校関係(生徒さん)に対しては賞があっても良い。 |
(その他) |
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賞を設定する意義をクリエイティブボランティアの見地と参加会員社の立場、意向からよく検討しないと問題は大きい。「触らぬ神に祟りなし」となりかねない。 |