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企業の参加で(後援とか)援助金を受ける方法とか。 |
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好きなポスターを予約購入できるようにする。 |
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1枚100円ぐらいで印刷物にし、(ポストカードサイズとか)好きな作品を集めて図録を作れるようにする。 |
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ゲッティイメージズは、Global Business Coalition(エイズ撲滅のための企業組織)に参加していることもあり、今回も行いましたが、creativeの作品づくりのためにvisualの面で画像を安くご提供することは可能です。
毎年カンヌ国際広告祭で、ヤングカンヌクリエイティブコンペに弊社がスポンサーをし、画像はゲッティイメージズサイトからダウンロードすることをルールとしています。同様の形態が取れれば、参加者、弊社両方にメリットがあるのではないでしょうか。 |
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受賞作品の中に広告主の広告を入れて料金をとるのはだめでしょうか。例えばポスターの下段を広告スペースで使うなど。 |
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極論を承知で申し上げますが、当該予算を全額ユニセフに直接寄付するのが最良の選択だと思います。赤字がでることもなく、相当額がそのまま、世界の恵まれない子どもたちのために役立ちます。
エイズやHIV、子どもの貧困というテーマは、生半可な「クリエイティブ」や「展示会」などというスタイルにはなじまないと思っています。事実の重みを伝えるという仕事は、「ジャーナリズム」の分野ではないでしょうか。
それよりも何よりも、いま私たちにとって大切なことは、社会を啓蒙するという間接的な活動に予算を使うことではなく、具体的な方策(ユニセフ活動に関していえば、寄付。これに尽きるでしょう)によって、世界のこどもたちの窮状に対して手を差し伸べることだと思います。
蛇足ながら、OACの性格からいって、出来ればその寄付が、子どもたちの「教育」に生かされるのが望ましいと思います。 |
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5回程継続して、実績を積み重ねてから一般公募に切り替えたらどうでしょうか。 |
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ご努力に感謝致します。継続して下さい。 |
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ボランティアが目的なので、仕方のないことだと思います。カメラマンにお願いするにも、気持ちのつながりで参加してもらえたのが、良かったと思います。学生に関しては負担が軽くなると良いのですが。 |
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質問の意味がよくわからないが、クリボラの事務局が今回のクリボラ展で赤字を被ったという意味だろうか。もし赤字が嫌でボランティア展を続けられないというなら、政府の助成金を得るよう働きかけるなどの努力をしてみるべきだと思う。本気でやるのなら参加するし、なんらかの利益を得たいのであれば別の形で、ボランティアの言葉をはずして催すべきだ。 |
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まずは応募数と入場者数を増やすことを考えた方がよいと思います。 |
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官から各社のスタッフまで幅広い集金方法から考えてみた方がよいと思います。 |
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商品開発(ステーショナリー、フィギア、Tシャツ等)も視野に入れて利益を増やす方向で考えてはどうか。 |
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一回目なので難しかったと思うが、その経験から次回はできるだけ早く、具体的な計画を立て、多面的に取組む体制づくりが大切だと思う。 |
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きちんと総括し、次回から成功するために
1)協力してくれた賛助会員などの提供学務を数値化すること。
2)パブリシティー活動も、広告費換算などで数値化すること。
3)協力依頼をできるだけ、具体的に早めにはじめる(前回はきわめて不十分)。
4)各部会などで毎回進行状況などを話題にできる資料作り。全会員社の活動として盛り上げていく努力が大切。
5)会員社の多くのクリエイターが直接、OACの活動に参加したことが、かってない今回の大きな成果だと思う。この活動を各会員の現場の中に広げていくことが、次回の成功を裏付けると思う。 |
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外部団体の後援を受ける。 |
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前回は途中参加でほとんど関与せず。ただ傍観していたのが現状で皆様方にはご迷惑をかけ誠に申し訳ございませんでした。次回からは是非お役に立てるよう心がけます。 |
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ここでいう「財政問題」というのは、OACですか。世界経済ですか。前者だとしたら、財政問題の存在自体知りません。 |
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今回制作物を出品させて頂いたのですが、作品に対しての「制作意図を送る必要があるのか」と事務局の方に質問したところ、「そこまで深く制作意図を知る必要がないので、それほど重要ではないですよ」との消極的な意見で正直びっくりしました。もちろん作品を見ただけでメッセージが相手に伝わるものが一番良いと思いますが、次回以降は製作者の思いを伝えて欲しいと思いました。そうすることにより、メッセージも伝わるところがあるのではと思いました。 |
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社会性のあるテーマを、OACが軸となってアピールするには、さらに多くの運営資金も必要であると思います。より多くの後援会社を募り、社会へのPR活動が大切であると感じました。
また、JAGDAやADC主催の公募とは異なる、OACならではの訴求(制作会社の集団であること)をより強くアピールしては、と思いました。 |
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1)財政をしっかり把握する。(ムリ、ムダ、ミエをはらない)
2)事前の告知、広報をしっかりやる。
3)会場の選定を優先する。
4)世のため、人のための社会的貢献であることを、会員社に認識していただくこと。 |
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広告(協賛企業)集めについて、制作や運営に関わる人員と同程度のメンバーが必要だと思います。同時に、早めの動きが必要です。
初回の実績(動員数、参加者数、パブリシティ実績)を文書化し、協賛の効果をアピールしながら広告集めをすることでしょうか。 |
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OACの各社がお付き合いしているクライアントからの出資はできないものでしょうか。クライアント賞も設置して積極的に宣伝活動するのも手ではないかと思います。 |
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ユニセフとの共催は賛成。但し、テーマはエイズではなく、別のテーマとすべき 。 |
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協賛スポンサーをつけて(代理店に依頼)会員社の経費負担をかけないこと。作品をつくることがボランティアだと思います。 |
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1)「参加会員社の増加を図る」
2)「協賛金収入の増加を図る」
3)「パブリシティ効果を高める」
この3つを実現することが是非共必要だと思います。2)と3)は、これを推進するメンバーをしっかり動かす仕組みづくりがあれば出来るはず。
1)は初回のクリボラ展の成果と意義をOAC内部にしっかりPRすることだと思います。 |
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日本国内はもとより世界へ発信して下さい。 |
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1)「クリボラ展」の出品募集への応募は、OAC会員社部門においては会員社の個人クリエイターおよびチーム単位とし、それぞれに自由参加とする。(会員社を対象とする募集ではない。芸術学生部門も同枠とする。学校単位の募集ではない。)
2)「クリボラ展」募集仕称は第1回展と同称とし、賞は例えばグランプリ以外は参加各社に行き渡るように、回り持ちで何社か毎に配分していく。(冗談ではなく、全国土産店連合会とか全国菓子協同組合とか、いずれも仮称)経産大臣賞のように。
3)賞は廃止し、第1回展と同じ要領で募集する。 |